プロフィール

2016年4月22日金曜日

《商売を始めるときは、一円でもムダ遣いをしないでやる。儲けが出たら次の出資を考える》

最初に商売を始める時には、一円でもムダ遣いをしないでやる。

たとえば、看板は段ボール、広告は手書き、事務所は自宅で構わない。

商売の目的は儲けを出すことだから、出金を以下に削るかにかかっている。

儲けがでたら、その金額の範囲で次の出資を考えるんです。

ーーーーーーーーーーーー

斎藤一人著
『お金に愛される315の教え』
P.52頁より抜粋

0 件のコメント:

コメントを投稿