靖国神社境内(?、実質は鳥居の外)にあるお土産売場、
のラーメンと味噌おでん。
本当に素朴な味の昔ながらのラーメンなのですが、
ワシにとっては絶品中の絶品なのです。(笑)
そして、これまた、この味噌おでんが絶品の組合わせなのであります。
ラーメンについては、それこそ賛否両論入り交じります(?笑)ので、ここまでと致します。(笑)
しかし、
美味しかったぁ〜〜〜!
おす(*^_^*)
2013年11月6日水曜日
遊就館
靖国神社境内にある写真の遊就館。
日本国に生まれた日本人であるならならば、
必ず一度は足を運ぶべき場所であると、ワシは思います。(勿論、外国人にも必ず見て頂きたい場所であります。)
靖国問題、色々な観点があると思いますが、
先ずは、一度、必ず足を運ぶべきであると思います。
遊就館にある、
若き特攻隊の英霊の皆様の遺書を読んでからである様な気が致します.........
押忍 石黒康之
日本国に生まれた日本人であるならならば、
必ず一度は足を運ぶべき場所であると、ワシは思います。(勿論、外国人にも必ず見て頂きたい場所であります。)
靖国問題、色々な観点があると思いますが、
先ずは、一度、必ず足を運ぶべきであると思います。
遊就館にある、
若き特攻隊の英霊の皆様の遺書を読んでからである様な気が致します.........
押忍 石黒康之
靖国神社
昨日、総裁のお墓を参った後にそのまま、
靖国神社参拝にも行って参りました。
ある意味、
ワシにとってこの靖国神社は、
日本の中で一番謙虚になれる場所なのであります。
何故だかわかりませんが涙が溢れて止まらなくなってしまうのです。
おす
靖国神社参拝にも行って参りました。
ある意味、
ワシにとってこの靖国神社は、
日本の中で一番謙虚になれる場所なのであります。
何故だかわかりませんが涙が溢れて止まらなくなってしまうのです。
おす
お墓参り
昨日、東京での所用を一通り済ませ、
東京護国寺にある大山総裁のお墓参りをしてきました。(上京したおりは特別な用事がない限りお墓に顔を出しております。)
それにしても、
総裁のお墓は何時なんどき行っても、
綺麗に掃除されており、
いつも綺麗なお花が添えられておりますね。
護国寺内にあるお花屋さんに聞いても、
いつも、海外や国内からお墓参りをされる方々が後を絶たないと言っておられました。
総裁の末席の末席の内弟子ではありましたが、
こんなに嬉しいことはありませんね。
生前の総裁が仰っていた、
「金脈じゃない、人脈だぞ!」
「金を残すんじゃない、名を残せ!」
「金よりも人を大切にしろ!」
まさにその通りの人生を歩まれたんだなぁ〜〜〜、とそのお花屋さんの話しを聞いて染々と考えさせられてしまいました。
末席の末席の、名前も覚えていただいていたかどうかも分からない内弟子が大変恐縮ではありますが、
また、
総裁に御会いしたいなぁ〜
押忍! 石黒康之
東京護国寺にある大山総裁のお墓参りをしてきました。(上京したおりは特別な用事がない限りお墓に顔を出しております。)
それにしても、
総裁のお墓は何時なんどき行っても、
綺麗に掃除されており、
いつも綺麗なお花が添えられておりますね。
護国寺内にあるお花屋さんに聞いても、
いつも、海外や国内からお墓参りをされる方々が後を絶たないと言っておられました。
総裁の末席の末席の内弟子ではありましたが、
こんなに嬉しいことはありませんね。
生前の総裁が仰っていた、
「金脈じゃない、人脈だぞ!」
「金を残すんじゃない、名を残せ!」
「金よりも人を大切にしろ!」
まさにその通りの人生を歩まれたんだなぁ〜〜〜、とそのお花屋さんの話しを聞いて染々と考えさせられてしまいました。
末席の末席の、名前も覚えていただいていたかどうかも分からない内弟子が大変恐縮ではありますが、
また、
総裁に御会いしたいなぁ〜
押忍! 石黒康之
今日の言葉・稽古
石黒ブログを読んで頂けるご縁に感謝致します。
運命だからとはじめらか諦めちゃいけない。
運命とは命を運ぶと書く。
自分の命を自分で運んで、
自分の道を開くしかない。
坂井三郎(零戦のエースパイロット)
致知より
拳立て二十三回です。
今日一日、皆様が無事であることを神にお祈りします。
押忍 石黒康之
運命だからとはじめらか諦めちゃいけない。
運命とは命を運ぶと書く。
自分の命を自分で運んで、
自分の道を開くしかない。
坂井三郎(零戦のエースパイロット)
致知より
拳立て二十三回です。
今日一日、皆様が無事であることを神にお祈りします。
押忍 石黒康之
親子関係
以下は昨日の致知出版社様から頂いたメルマガの一部であります。
食から見た親子関係のあり方に着いて非常に考えさせられてしまいました。
昔の日本人(人間)は全ての事柄に於いて、当たり前のことを当たり前にする習慣があったのではないでしょうか……?(勿論、例外は多々あったと思います。)
そして、先祖代々、当たり前におこなわれ、当たり前に引き継がれてきた事の中に現代社会の歪み是正のヒントが隠されているのではないでしょうか……?
どうか、御一読をお勧め致します。
*****
「食の乱れはあらゆる問題を引き起こす」
服部幸應(服部栄養専門学校校長)
※『致知』2013年11月号
特集「道を深める」より
└────────────────────────┘
子育てでは母子の関係形成という時期があって、
赤ちゃんを抱き締めたり、
おっぱいをあげたりすることで
お互いを愛おしく思うようになるんですが、
そのポイントがオキシトシンなんです。
オキシトシンというのは、
おっぱいをあげるとお母さんの頭の中で
分泌されるホルモンで、
それが出ることによって、
お母さんは赤ちゃんを大切にしなきゃいけない
という気持ちになるし、
赤ちゃんのほうもおっぱいを飲むことで
「お母さん大好き」って思うようになる。
ですからそういう理想的な母子関係をつくるには、
お乳をあげたり、だっこしたり、
見つめてあげたり、話しかけてあげることが凄く重要なんですが、
いまは生まれてすぐに赤ちゃんを保育園に渡してしまうし、
人工のミルクをあげてしまうから、
オキシトシンが出ないんですよ。
だから人の気持ちが通じない
人間をつくってしまうんです。
私が子供の頃は、
不登校なんてクラスに1人もいませんでしたよ。
ところがいまは年間約17万5千人もいる。
昔はあり得なかったことが、いま起きているんです。
(中略)
食の乱れはあらゆる問題を引き起こします。
いまの親子関係の乱れも、食育の視点からすると、
家族で一緒に食事をしてこなかったところに問題があります。
昔の日本の家庭には
ちゃぶ台という丸いテーブルがあって、
家族がそれを囲んで一緒に食事していました。
だから僕は「ちゃぶ台をもう一度」
って働きかけをしているんです。
もちろんテーブルに椅子だって構わない。
家族が一緒に食事をすることが大事なんです。
* * *
以上であります。
押忍 石黒康之
食から見た親子関係のあり方に着いて非常に考えさせられてしまいました。
昔の日本人(人間)は全ての事柄に於いて、当たり前のことを当たり前にする習慣があったのではないでしょうか……?(勿論、例外は多々あったと思います。)
そして、先祖代々、当たり前におこなわれ、当たり前に引き継がれてきた事の中に現代社会の歪み是正のヒントが隠されているのではないでしょうか……?
どうか、御一読をお勧め致します。
*****
「食の乱れはあらゆる問題を引き起こす」
服部幸應(服部栄養専門学校校長)
※『致知』2013年11月号
特集「道を深める」より
└────────────────────────┘
子育てでは母子の関係形成という時期があって、
赤ちゃんを抱き締めたり、
おっぱいをあげたりすることで
お互いを愛おしく思うようになるんですが、
そのポイントがオキシトシンなんです。
オキシトシンというのは、
おっぱいをあげるとお母さんの頭の中で
分泌されるホルモンで、
それが出ることによって、
お母さんは赤ちゃんを大切にしなきゃいけない
という気持ちになるし、
赤ちゃんのほうもおっぱいを飲むことで
「お母さん大好き」って思うようになる。
ですからそういう理想的な母子関係をつくるには、
お乳をあげたり、だっこしたり、
見つめてあげたり、話しかけてあげることが凄く重要なんですが、
いまは生まれてすぐに赤ちゃんを保育園に渡してしまうし、
人工のミルクをあげてしまうから、
オキシトシンが出ないんですよ。
だから人の気持ちが通じない
人間をつくってしまうんです。
私が子供の頃は、
不登校なんてクラスに1人もいませんでしたよ。
ところがいまは年間約17万5千人もいる。
昔はあり得なかったことが、いま起きているんです。
(中略)
食の乱れはあらゆる問題を引き起こします。
いまの親子関係の乱れも、食育の視点からすると、
家族で一緒に食事をしてこなかったところに問題があります。
昔の日本の家庭には
ちゃぶ台という丸いテーブルがあって、
家族がそれを囲んで一緒に食事していました。
だから僕は「ちゃぶ台をもう一度」
って働きかけをしているんです。
もちろんテーブルに椅子だって構わない。
家族が一緒に食事をすることが大事なんです。
* * *
以上であります。
押忍 石黒康之
2013年11月5日火曜日
今日の言葉・稽古
石黒ブログを読んで頂けるご縁に感謝致します。
努力することの本当の意味は、
人に勝つということではなく、
天から与えられた能力を、
どこまで発揮させるかにある。
平澤興(京都大学元総長)
致知より
拳立て二十二回です。
今日一日、皆様が無事であることを神にお祈りします。
押忍 石黒康之
努力することの本当の意味は、
人に勝つということではなく、
天から与えられた能力を、
どこまで発揮させるかにある。
平澤興(京都大学元総長)
致知より
拳立て二十二回です。
今日一日、皆様が無事であることを神にお祈りします。
押忍 石黒康之
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