2011年2月6日日曜日

心のふれあい

石黒ブログを読んで、いただけるご縁に感謝します。

人間と人間、男と女、男と男、女と女、それら全て、心と心ががふれあってしまったら、もう後はなにも要らないのではないでしょうか!

お金など物質は、結果として後からついてくるものではないでしょうか!

確かに、心と心が触れ合うまでにはじかんがかかります。

しかし、そんなものは、どうでもいいのです。

「君子のまじわりは水のごとし」、です。

油の様に、ベタベタなんかしなくてよいのです。

さらりと、一言、交わせばそれでよいのですね!

大山総裁とある大親分がそうでした。

余分な事は、まったくしゃべらないのですが、別れ際に、兄弟ではまた!と握手するだけなのです。

それでも、お互いのためなら、死ねる、とおっしゃっていました。

もう一度、書きます。

「君子の交わりは水のごとし」

今日一日、無事であった事を神に感謝します。

押忍 石黒康之

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